【あつ森全攻略まとめ記事はこちら】

【テラリア】トラップの作り方の基本を丁寧に解説!攻略がグッと楽になるトラップを作ってみよう

ども、ぽぷりです。

 

テラリア上級者はトラップって奴を使いこなしてるらしいじゃん???

ぽぷり

今まで避けてきたトラップ作り・・・

私もそうでした。

だから今回はトラップの作り方の基礎の基礎を皆さんに共有したいと思います!!極めると無限お金増殖トラップとか、無限HP回復トラップが作れるようになるよ。

なるべく画像付きで分かりやすく解説したので、これからトラップ職人を目指したい方は参考にどぞ。

【テラリア】トラップの作り方の基本を丁寧に解説!

まずはトラップ作りに必要な材料を用意しようかね👇

  • レンチレンチ
  • ワイヤーワイヤー
  • ワイヤーカッターワイヤーカッター
  • スイッチスイッチ(感圧版、タイマーでもOK)
  • ダーツの罠ダーツの罠(石像でもOK)

基本的な簡単なトラップならこの4つで十分。NPCのメカニックメカニックさんが売ってるから買っておこうね。

ぽぷり

ダーツの罠ってどこにあるの?

こいつは地下で採掘して見つけた人がほとんどなんじゃないかな。皆一度はこの罠にかかって死んだ経験があると思う。そいつをツルハシで採集すればいいだけ。チェスト確認すれば入ってるかもだから確認してみて!

ダーツの罠がない人は「石像」とかでもトラップ作りは体験できるから安心してね。

トラップの作り方①:スイッチを設置

まずはスイッチを床に置いてみよう👇

これが起動装置になるから覚えておいてね。後で右クリックでON/OFFの切り替えするよ。

トラップの作り方②:レンチでワイヤーを設置しよう

レンチを持ってワイヤーを設置してみよう。さっき設置したスイッチからワイヤーを出さないと作動しない原因になるから気を付けてね。

もし変なところにワイヤーを設置してしまったら「ワイヤーカッター」に持ち替えて修正しましょ。

ぽぷり

思ってたより簡単だ~

トラップの作り方③:ダーツの罠にワイヤーを繋ごう

あとはダーツの罠(or石像)にさっき敷いたワイヤーを繋ぐだけ!!!

繋ぐって言っても、画像みたいにマス目を合わせるだけね。そしてスイッチを右クリックしてONにしてみよう。

はい。これでトラップの基本は終わりなのだ。ほかのトラップはこの基本の応用でできてるから、少し応用例を示してみるね。

【テラリア】基本トラップ作りからの応用・派生編

2つだけ紹介しますね。

トラップ応用①:無限ハート製造トラップ

トラップ応用①:無限ハート製造トラップ

次のメカニズムを揃えれば誰でも作れるよ。

  • スライムのせきぞう敵の石像(スライム、カニ、くらげ等)
  • 1びょうタイマー1秒タイマー
  • マグマいりバケツマグマ入りバケツ

1秒タイマーってのは1秒ごとに作動するメカニックのこと。材料はこっちの記事で詳しく書いてるよ。

Ver1.3前まではハートの石像でHP回復してたらしいけど、今は修正されてハートの石像じゃ回復量が少ないみたい(一応こちらの記事で解説してます)。

 

ハートの石像よりも「スライムの石像」とかを利用して敵を生成して、マグマで倒してハートを出した方が効率よく回復できるんだね。

ぽぷり

みんなも作ってみてね

スライムの石像だとダメージを受けたときにしかハートは生成されないけど、出てくるハートの量は結構多くなるよ。

トラップ応用②:無限お金製造トラップ

まだ私の実力では組み立てられてないから、改めて記事にして報告するね。

【テラリア】もっとトラップを極めたい人は・・・

今回紹介したメカニック以外にも、職人が使うものがある👇

  • グランドデザイングランドデザイン
  • アクチュエーターアクチュエーター
  • テレポーターテレポーター

特にグランドデザインがあれば、ワイヤーの設置がかなり楽になるんだよね(私はまだ使いこなせてないけど・・・)

戦闘関連だけじゃなくて、移動系もメカニックの技術を使えば一瞬にしてテレポートができちゃったりする。おそろしや~~。

ぽぷり

もっとメカニック勉強したい!

多分だけど、探せば海外のコミュニティとかでメカニック関連の情報があると思う。日本でもYoutubeとかで動画出してる人がたくさんいるから参考にしてみるといいかもね。

というわけで、ばいばーい👋👋

2 COMMENTS

Sou

グランドデザインはマジで作った方が良い、メカニックのすべてを集めたいわば武器でいうゼニスみたいなものなのでぜひ作ることをお勧めします。これがあればワイヤーの色変更も簡単に出来るしワイヤーの撤去も色ごとにできるのでめっちゃ便利ですよ。応用としてこれをインベントリに入れておくとワイヤーを常に表示するなどの設定ができるので、地下に潜ったときもどこにトラップがあるのかとかが一目でわかります。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)